さぬきうまいもん祭りでおさかなをPRしました。

 7月31日に、東京都で開催しました「さぬきうまいもん祭りin東京」で、小豆島島鱧、オコゼ、マナガツオをPRしてきました。6入口展示.JPG
入口で、本物のおさかながお迎え。

1-1知事挨拶.JPG知事のあいさつから始まり、1ステージPR.JPG
 西森おさかな応援隊長、中谷香川おさかな大使、四海漁協 田中さんが、東京の旅行関係者などにおさかなを紹介しました。
 
 マナガツオは東京で流通していないので、知らない方が多く、注目されていました。
 また、小豆島島鱧については、徹底した管理、選別をクリアした鱧だけが名乗れるブランドであることに関心を持たれていました。
2オコゼのブイヤベース.JPG5島鱧押し寿司、小エビ唐揚げ胡瓜寿司.JPG4島鱧の焼霜蛇腹胡瓜包.JPG
 会場には、マナガツオ、小豆島島鱧、オコゼを使った料理が並びます。そのほかにも肉類や野菜など、うどん県産の食材を使った料理がたくさん並んでいましたが、お魚に注目が集まっていました。
 
 四海漁協PR.JPG
 四海漁協の田中さんはイベント期間中取材がひっきりなし。一つでも多く首都圏でうどん県のお魚が紹介されてくれればと願います。

3マナガツオ西京漬け、島鱧川柳仕立て.JPG
 メイン料理は、マナガツオの西京漬け、島鱧川柳仕立てなど。

 最後までおさかな尽くしで、招待客の皆様はとても満足されていたように見えます。

 うどん県は、夏はもちろんですが、そのほかの時期にも旬の魚がたくさんあります。秋からは東京にもうどん県のハマチがたくさん流通します。東京の皆さんがうどん県のおさかなに関心を持っていただき、おさかなを食べにうどん県まで旅行に来ていただけるまで、おさかな職員たちはPRを続いてますよ!

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